つづき - 浦島太郎釣り日記ー? 浦島太郎クラブの仲間とぼくの日々

 つづき

大したことではありませんが、〆にお食事の話

 

レポーターはおいしい!!を連発していました。これが天然アユ!

 

アユの塩焼き、アユの南蛮漬け、アユ飯、アユの刺身、アユのお吸い物が

見えています。これで確か3,600円とか?言っていました。

お問い合わせはこちらまで・・

 

しかし、

とつづきます。

ぼくが、ダイエー熊本店に赴任したとき、アユ好きなぼくは家族で何回も

いきました。アユは好きだし、思い出の町だし・・  (35年前)

この絵と違うのは、その内容です。確かに貨幣価値は違いますが、当時は

4,000円で

  アユの塩焼き

  アユのみそ焼き

  アユの背ごし(刺身)

  アユの甘露煮

  それに

  ウナギのせいろむしがついていた。

この川で、ぼくはハヤを釣り、親戚のおじさんはアユを釣っていた。

露端には天井から、アユの縄に刺したアユのあぶり干物がつるされていた

のを記憶しています。

子供のころからアユは憧れの釣りなのです。

       =おわり=

追記

今日もまた買い求めたラッキョの皮むきがはじまります。

遠ちゃんへ、ぼくんちも、たわわに稔った「枝豆」の写真の苗を4本植えて

います。しかし、先日の大雨と風で倒れ、支柱を施しましたが、うち2本が

萎えてきました。たぶん・・ダメかも。